2008年01月17日

一目均衡表〜V計算値

一目均衡表の3大骨子のひとつに値幅観測論があります。フィボナッチのように価格変動の中で特徴的なピークやボトムの値を用いて計算します。

値幅観測論にはV計算値、N計算値、E計算値、NT計算値の4種類があります。今回はV計算値を紹介します。

Vkeisangif.gif

BからCへの押しの倍返しを水準を求めるもので計算式は
V=B+(B-C)
になります。


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